“子供の頃、クラスのみんながサンタの正体についてあれこれ言ってるときに、「まったく何をとんちんかんなことを!」と聞く耳も持たないほどその存在を信じていたのは、25日の朝は親たちの枕元にも同じようにプレゼントが置いてあって、パジャマのまま家族みんなで大喜びしてたからです。”
— Twitter / @memocamera: 子供の頃、クラスのみんながサンタの正体についてあれこ … (via gkojax)
「空って何で青いの」と子供に問われた時に、短波長の光ほど大気中の分子に散乱されやすい、と回答すると、「じゃあ何で空は青より波長の短い紫にならないのか」という二の矢が当然予想されるわけで、それに対して俺はこれまで紫領域で急減する太陽光のスペクトルを見せれば済む話だと思っていたのだが
実際には散乱された空の光の明るさのピークは紫の波長領域にあるらしい。つまり空は本当に紫色なんだけど、俺らの目の感度が、黄色をピークとして分布するので、比較的見えやすい青が空の色として認識されている、という所まで説明できて合格なのだった。俺にもう一度チャンスを、チャンスをくれ
つまり空の青はレイリー散乱という物理学的機構と、視覚の感度分布という生理学的機構が織りなす色だったわけです。みたいな子育てお役立ち情報を当アカウントでは主に発信しています。
“子供の頃、クラスのみんながサンタの正体についてあれこれ言ってるときに、「まったく何をとんちんかんなことを!」と聞く耳も持たないほどその存在を信じていたのは、25日の朝は親たちの枕元にも同じようにプレゼントが置いてあって、パジャマのまま家族みんなで大喜びしてたからです。”
— Twitter / @memocamera: 子供の頃、クラスのみんながサンタの正体についてあれこ … (via gkojax)
“若い頃、すぐ氾濫する川のそばに住んでて、記録的な大雨のあと冠水した道路に大量のフナがじっと死ぬのを待ってるように浅い水溜りの中にいて、たまらない気持ちになり、バケツに片っ端からすくい上げては川に戻しに行く、と言うのを何往復も繰り返していて、 道端のおっさんが「あんた何してんの」と声をかけてきて、フナを川に戻してます、と言うと二往復くらいバケツを持つのを手伝ってくれて、「あんたいつかフナが恩返しに来てくれるよ」と声をかけられ、(フナがいつか恩返しに来てくれるのか)と漠然と心にずっと残ってたのだけど、 最近ふと夫の誕生日が2月7日で「フナの日」であることに気づいて(あっ!!)と思い、夫に「あの時のフナなの?」と震えながら聞いている”
— マタタビさんのツイート (via tkr)
わたしが子どもの頃、隣の若い兄ちゃんやっさんは片手が使えず話せなかったけど、自転車乗れたから豆腐屋の手伝いに行ってた。耳が聞こえない知恵遅れのねえねえは風呂屋の子守番。お母さんがお風呂入ってる間に赤ちゃん見てるのね。そんなささやかな、でも人の役に立つ仕事が沢山あったのよ。
— ぱっぷりん (@pappurin)
December 18, 2018
